
もくじ
Kimini英会話をはじめてはや5か月
Kimini英会話をはじめて、はや5か月、DMM英会話で先生の遅刻っぷりにあきれて(一部の先生だけです^^;ほとんどの9割の先生はとってもすてきな先生で、たまにDMM英会話にも戻ったりしています)なんとなく併用しはじめた学研のKimini英会話ですが、とっても楽しくレッスンできています♪
Kimini英会話の強み。それは…
英検のレッスンがとっても充実しています!!!
DMM英会話のときは、英検のレッスンができる講師にチェックをいれても、レッスンを受けたい時間にひとりも講師がいないという日がほとんどでした。。。
DMM英会話は様々な国の人としゃべれるというのが強みなので、日本のように試験英語に特化していない。重要視されていない国の講師なので確かに人がいないのかもしれませんね。
Kimini英会話は日本の英語学習をよくわかっている学研が運営主体なので、講師のほとんどが英検のレッスンを担当することができるので、講師がいない!ということは全くありません!!!

英検のレッスンテキストはこんな感じ
英検5級のレッスンの中身はこんな感じです♪
英検5級のもの
1レッスンのスライドから。構成は最初に文章を読んでその文章からお題となっている文型を使って、答えていきます。

その後、英検の実際の問題の形式に合わせた問題を講師と一緒に解いていきます。

英検4級のもの
こちらは英検4級のもののレッスン内容です。
Lesson5の「have,take]の使い方のレッスン内容です。
英検5級のものと比べると、最初の文章問題が2倍の量になっていますね。

予習プリントが秀逸すぎる
Kimini英会話の英検コースの予習プリントが秀逸すぎるのでぜひ見ていただきたいです!!
やはり、マークシートや英語のテストなどに慣れていない子にとっては、オンライン英会話を長くやっていて、単語や文章などわかっていても、問題をとくとなると、間違えてしまう子は多いかと思います。
(実際うちのこも、問題形式に慣れるまで時間がかかりました)
なので、レッスン前に予習プリントをやっておくとレッスンでも問題が解けるようになるので自信がつきますよ♪

予習プリントはPDFで出力することができます。
我が家では、印刷して子供に渡して一通り読んでもらって、読み方などがわからないところは一緒に授業前にみておきます。


まとめ
いかがでしたでしょうか。日本の英語教育をわかっている学研が運営している英検コースは予習プリントは市販のものを抜粋しているし、印刷することもできるし、レッスン内容は実際の問題形式を演習する形になっているので、とっても有用ですよ!!
ぜひ試してみてくださいね!
最後までお読みいただきありがとうございました。